併願の過去問をいつどのくらいやったか~鹿島編~ | 東進ハイスクール 登戸校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

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2022年 11月 20日 併願の過去問をいつどのくらいやったか~鹿島編~

 

こんにちは!

鹿島です。

 

併願の過去問をいつどのくらいやったかについて話していきます。

ちなみに私は慶應理工、早稲田理工・教育、上智理工×2、東京理科工×2、明治理工・総合数理、青山学院理工、芝浦理工を受けました。で、合格は治理工・総合数理、青山学院理工、芝浦理工という感じです。

慶應の過去問は10年分×2+10年分、早稲田理工が10年分、それ以外は5年分解きました。私は私立だったので、共通テストの対策はそんなにしませんでした。なので12月あたり(単元ジャンル別演習と第一志望校対策演習修了時)からやっていました。なので、12月からは毎日が模試のような感覚でした。

 

併願校の対策は絶対やった方が良いです。

ある程度知っているのとあんまり知らないのでは本番の自信が全然違います。

合格点を何回も越えたら自信になりますし。もし時間が無くてできなさそうな人も、単元ジャンルとかで併願校があればそれを選んでみるとイイと思います。

第一志望に受かるに越したことはありませんが、念には念をということで併願校もしっかりと対策して盤石で受験に臨みましょう!

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